SPC-101C Software Developer's Studio
SPC-101C Software Developer's Studio



SPC-101Cは使う人のスキルに合わせたさまざまな使い方が可能です。まずはモーションエディタを使い、自分でロボットを操作したり、 ロボットの動き(モーション)を作ったすることから始めて、ロボットを体験的に動かすことができます。
ロボットに慣れた方やネットワークやプログラミングの知識がある方は、ロボットコンテンツの制御、ネットワークを経由しての操作やコンテンツ の アップロード、オリジナルサーバーの開発に至るまで、各種の開発環境を使いながらロボットソフトウェアの研究・開発に容易に取りかかる ことが できます。初心者から中級、さらに上級へと段階に沿った楽しみ方ができるネットワークロボットです。

Robot Transaction Markup Language

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PCにインストールしたモーションエディタでロボットのモーションを制作できます。無線LANを通じロボットへ返信し、操作が可能です。

Robot Transaction Markup Language

※モーション作成協力:株式会社シークス

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業務・研究・開発用途などに多様な目的で利用可能になり、各種のソフトウェア開発環境を用意しました。

Robot Transaction Markup Language

ロボットアプリケーション開発用ソフトウェアインタフェイス OpenRoads
ロボットアプリケーションの健全な発展を目指すことを目的に、当社のロボットアプリケーション開発用ソフトウェアインタフェイス「OpenRoads(Open Robot Operation and Design Specification)」を開示。無償で利用でき、誰もが自由にソフトウェアアプリケーションを作成することができます。作成されたソフトウェアアプリケーションは改変、再配布、商用利用も可能です。 (詳しくは利用規約をご覧ください。)


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SPC-101Cはメディアとして多彩な使い道が考えられます。

Robot Transaction Markup Language

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